淋病に感染した際の、症状や合併症の事例|無症状・不妊・母子感染...

淋病の検査はどうやって行う??

 

 

 

   

 

 

 

    淋病の検査は、”尿検査喉検査” の2種類行うのが通常となっています。

 

 

 

 

 

     淋病の検査では、通常血液検査といった方法は採られません。
     STD(性感染症)で血液検査を行うのは、HIV・梅毒・肝炎くらいとなっております。

 

 

     クラミジアや淋病では、尿検査や喉をぬぐう検査が採られるのが一般的です。
     また、淋病では、性器感染している内の、”30%程度が喉にも感染している
     といったデータがありますので、検査される場合には、両方の検査をおすすめします。
     (淋病は喉に感染しやすいことで知られています)

 

 

     また、女性の場合、淋病に感染していても症状が薄く、
     膀胱炎などと診断されるといったケースもあるため、
     やはり、疑わしい場合は、”淋病検査” を受けられることをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

淋病検査の方法

 

 

 

 

     STDの検査といえば、まず病院などが頭に浮かびますが、
     現在は、”匿名郵送インターネット” で検査できる、検査キットがございます。

 

 

     男女合わせて、”27種類の検査キット” が用意されており、
     最大12項目のSTDを、まとめて検査することが可能です。

 

 

     淋病の検査にしても、”性器のみ喉のみ両方” の3種類から選ぶことができ、
     これは、淋病と併発の多い、クラミジアと合わせての検査となっています。

 

 

     では、検査キットの概要をみていきましょう!

 

 

 

 

 

 

淋病検査キット概要

 

 

 

 

     お届けは、ご家族に分りにくいような包装で郵送され、
     「それもちょっと...」 といった方には、”郵便局留め” での受け取りも可能です。
     (方法により異なりますが、無料もしくは550円程度。また、翌日〜4日程度でのお届けとなります)

 

 

     検査キットは、”ご注文&郵送” のみ、お名前が必要ですが、後は、
     匿名(任意ID)で返送(無料)し、検査結果もインターネットで確認できます。
     (確認後、結果を消去することが可能です)

 

 

     ご自宅での採取に関しては、分りやすい図解付きの説明書が付属しており、
     さらに、説明書で分りにくい場合は、コールセンターにて説明を受けることができます。

 

 

     もちろん、検査に関しても信頼の出来る施設で行われており、
     こちらは、国の認可を受けた、”登録衛生検査所” での検査となっております。
     (病院や保健所なども利用する施設です)

 

 

     概要としましては、以上となっておりますが、
     さらに細かい情報(注文方法・郵送方法など)は、こちらのページで確認することができます。
     必要があれば、ご確認ください。 → 検査キット詳細情報!

 

 

 

 

 

 

    

 

    淋病の性器感染者の約30%は、喉にも感染しています。検査は、”性器・喉” の両方をおすすめします!

 

 

 

 

 

 

 

 

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